薬品の臭い対策

病院・歯科医院では、当然に薬品の臭いが漂っているものです。

しかし、アルコールや歯科医院で使用するホルムクレゾール、レントゲンの現像液の臭いを嗅ぐと嫌な治療の場面を思い出してしまうので、苦手な人が数多くいるのが現状です。

嗅覚は脳とダイレクトにつながっているため、一度嫌な臭いと認識してしまうと長く記憶に残ってしまうのです。

そこで、院内の薬品の臭いを柔らかな落ち着く香りに変えてみてはいかがでしょうか。

例えば、待合室などでそのような香りが流すことにより、治療をうける恐怖心を和らげることができると思います。

患者様に積極的に治療に来ていただくためにも、病院の雰囲気を変えることが重要です。

治療を連想させる臭いとは逆の香りを嗅いでいただくことで、これまでの病院のイメージをガラリと変えることができるでしょう。

すでに受付・待合室のインテリアに気を使っている病院・クリニックは多数あります。

その視覚に訴えるものに加えて嗅覚に訴える「香り」を取り入れれば相乗効果を生み出し、演出された空間をお客様により感じていただけることができるでしょう。

香りを使って薬品の臭いの対策をしてみてはいかがでしょうか。

 

 

 

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